ベトナム旅行の生理事情|生理用品の買い方・捨て方・対処法


ベトナム旅行中に突然生理がきたら、現地でナプキンを買えるのか、使用済みの生理用品はどう捨てればよいのか、不安になる方もいるでしょう。
ベトナムではコンビニやスーパー、薬局で生理用品を購入でき、日本でもおなじみのブランドも販売されています。ただし、タンポンの取扱店舗やトイレ事情など、日本とは異なる点もあります。
今回は、ベトナムの生理用品の種類・値段・購入場所から、捨て方、生理痛への対処法、旅行中の注意点まで解説します。
【結論】
- ナプキンはコンビニ・スーパー・薬局で購入できるが、タンポンは取扱店舗が限られる。
- 使い慣れた製品やタンポンを使いたい人は、日本から持参するのが安心。
- 使用済みナプキン・タンポンはトイレに流さず、適切に包んでゴミ箱へ捨てる。
ベトナムの生理用品事情|ナプキンは現地で買える?

ベトナムでは、日本と同じように昼用・夜用のナプキンやおりものシートなど、さまざまな生理用品が販売されています。日本でも知られているブランドの商品もあり、旅行中に急に生理がきても現地で購入できます。ここでは、ベトナムで販売されている生理用品の種類やブランド、価格相場を紹介します。
ベトナムで販売されている生理用品の種類とブランド
ベトナムで広く販売されているナプキンには、Diana(ダイアナ)やKotex(コテックス)などがあります。ドラッグストアやスーパーでは、昼用の薄型ナプキンから吸収量の多い夜用ナプキン、おりものシートまで、用途に合わせて選べます。
昼用は23cm前後、夜用は30~35cm以上の商品があり、羽付きタイプも一般的です。また、長時間の使用を想定したショーツ型のナプキンや、清涼感のあるタイプも販売されています。清涼感のある商品は、日本の一般的なナプキンとは使用感が異なるため、パッケージの表示を確認して選びましょう。
おりものシートは小分けの商品だけでなく、20~40枚入りのパックもあります。ベトナム語のパッケージが読めなくても、商品の長さを示す「23cm」「35cm」などの数字や、昼夜を表すイラストを参考にすると選びやすくなります。
ベトナムの生理用品の値段・価格相場
ベトナムの生理用品は、ブランドやサイズ、枚数によって価格が異なります。例えば、ドラッグストアの販売価格では、Dianaの昼用ナプキン8枚入りが約2万7000ドン、20枚入りが約5万8000ドンです。夜用の大型ナプキンやショーツ型タイプは、少ない枚数でも比較的高めの価格になります。
一般的な昼用ナプキンなら、8~10枚入りで2万~4万ドン程度の商品が購入候補になります。ただし、吸収機能や素材にこだわった商品は、この価格帯を超えることもあります。
スーパーでは大容量パックも選べるため、長期滞在中のまとめ買いに便利です。一方、コンビニでは少量パックを購入しやすいものの、取り扱う種類は店舗によって異なります。同じ商品でも店舗やセールによって値段が変わるため、価格は購入時に確認してください。
日本製の生理用品やタンポンは購入できる?
ベトナムでは、日本でおなじみのSofy(ソフィ)やLaurier(ロリエ)も販売されています。GuardianやWatsons、Pharmacityなどのドラッグストアでは、Sofyの昼用・夜用ナプキンや、Laurierの薄型ナプキンなどを購入できます。ただし、日本とまったく同じ商品が販売されているとは限らず、サイズやシリーズ、製造国は商品ごとに異なります。
例えば、Sofyの昼用ナプキン8枚入りは約4万5000ドン、17枚入りは約8万~9万ドンで販売されています。日本から輸入された商品もありますが、価格や内容量が異なるため、日本国内の販売価格と単純に比較することはできません。
タンポンもベトナムで購入可能です。PharmacityやWatsonsでは、日本から輸入されたSofyのタンポン9個入りが約6万8000ドンで掲載されています。ただし、ナプキンほど幅広い店舗で取り扱われているわけではなく、店頭在庫も店舗によって異なります。
タンポンを現地で探す場合は、大型のドラッグストアや取扱店舗の在庫を確認できるオンラインショップを利用すると、探す手間を減らせます。
ベトナムで生理用品を購入できる場所

ベトナムで生理用品を購入するなら、コンビニ、スーパー、薬局・ドラッグストアが主な選択肢です。ハノイやダナン、ホーチミンなどの都市部では比較的簡単に見つかりますが、店舗によって品揃えや営業時間が異なります。旅行中に急に生理がきた場合は、現在地から近く、利用しやすいお店を探してみましょう。
コンビニ|旅行中に急に生理が来たときに便利
ベトナム旅行中に突然生理がきたら、まずは近くのコンビニを探してみましょう。都市部にはCircle KやGS25、FamilyMartなどのコンビニがあり、店舗によっては生理用品およびナプキンも販売しています。観光中やホテルに戻る前など、急いで購入したいときに便利です。
ただし、日本のコンビニと同じような品揃えを期待するのは禁物です。生理用品を置いていない店舗もありますし、取り扱っていても昼用の少量パックなど、選択肢が限られる場合があります。
Googleマップで「Circle K」「GS25」などと検索すれば、現在地周辺の店舗を探せます。深夜に購入する場合は、営業時間もあわせて確認してください。
スーパー|ナプキンの種類が豊富でまとめ買いもできる
ナプキンのサイズや種類を比較して選びたい場合は、スーパーマーケットがおすすめです。ベトナムにはWinMartやCo.opmart、Lotte Mart、GO!などのスーパーがあり、日用品売り場で生理用品を販売しています。
大型スーパーでは、昼用・夜用・おりものシートなどが種類別に並んでいるため、パッケージを見比べながら購入できます。数日分をまとめて買いたい場合や、滞在中に使う日用品を一緒に揃えたい場合にも便利です。
ハノイではロッテマート、ダナンではビンコムプラザ、ホーチミンではビンコムセンターやコープマートが観光エリア内にあります。
薬局・ドラッグストア|生理用品や衛生用品を購入できる
ベトナムの薬局・ドラッグストアも、生理用品を購入できる場所の一つです。PharmacityやLong Châuなどの薬局チェーン、GuardianやWatsonsなどのドラッグストアでは、店舗によってナプキンやおりものシートなどを取り扱っています。
ドラッグストアは生理用品のほかにも、ウェットティッシュやデリケートゾーン向けの衛生用品などを探したいときに便利です。また、公式サイトやオンラインショップに商品が掲載されている場合は、購入したい商品の取扱状況を事前に調べることもできます。ただし、オンライン掲載商品がすべての実店舗にあるとは限りません。
なお、ベトナムの薬局は日本のドラッグストアとは異なり、医薬品を中心に扱う小規模店もあります。生理用品を必ず販売しているわけではないため、店頭で見つからない場合はスタッフに確認するか、別の店舗を探しましょう。
ベトナムの生理用品は現地で買う?日本から持参する?

ベトナム旅行では、生理用品をすべて日本から持参する必要はありません。ただし、普段使っている製品や肌の状態、旅行日数によっては、日本で準備しておいた方が安心です。ここでは、現地調達で十分な人と日本から持参した方がよい人の違いや、持参する場合の目安量を紹介します。
現地調達で十分なケース
普段からナプキンを使用しており、メーカーや商品の種類に強いこだわりがない人は、ベトナムで現地調達しても問題ないでしょう。特にハノイやダナン、ホーチミンなどの都市部に宿泊する場合は、近隣のコンビニやスーパーで購入できるため、大量に持参する必要はありません。
また、1週間以上の長期旅行や周遊旅行では、滞在日数分の生理用品を持参すると荷物が増えてしまいます。最初の数日分だけ日本から持参し、残りは現地で購入する方法もおすすめです。
ただし、地方都市や郊外のリゾートに宿泊する場合は、近くに購入できるお店があるとは限りません。宿泊先の周辺環境を確認しておくと安心です。
日本から持参したほうがよいケース
肌が敏感でナプキンによるかぶれが起きやすい人や、普段から特定のブランド・シリーズを愛用している人は、日本から使い慣れた製品を持参することをおすすめします。ベトナムでも日本ブランドは販売されていますが、日本国内と同じ製品が必ず見つかるとは限りません。
また、タンポンを日常的に使用している人も、旅行に必要な分を日本から持って行くと安心です。ベトナムではナプキンほど取扱店舗が多くないため、旅行中に希望する種類やサイズを探すのに時間がかかる場合があります。
2泊3日などの短期旅行では、生理用品を探して買い物に出かける時間がもったいないと感じる人もいるでしょう。旅行日程が短い場合や、到着後すぐに郊外ツアーへ参加する場合も、必要な分を事前に準備しておく方が便利です。
持参する場合の目安量
日本から持参する生理用品の量は、旅行日数だけでなく、生理周期や経血量によって決めましょう。普段の生理期間と1日に使用する枚数を基準に計算し、移動中にすぐ交換できない場合に備えて、少し余裕を持たせるのがおすすめです。
例えば、普段1日に5枚程度のナプキンを使用する人が、旅行中に3日間の生理を迎える予定なら、15枚を基本として予備を数枚追加するとよいでしょう。昼用と夜用を使い分けている場合は、それぞれ必要な枚数を確認してください。
また、生理予定日が旅行期間と重なっていなくても、環境の変化などで予定より早く生理が始まる可能性があります。予定日が近い場合は、少量のナプキンを機内持ち込みの手荷物に入れておくと、飛行機や空港で突然生理がきても対応しやすくなります。

ベトナム語で生理・生理用品は何と言う?

ベトナムで生理用品を購入する際、商品のパッケージや店頭の表示はベトナム語で書かれていることが多いです。生理やナプキンに関する単語を知っておけば、スーパーや薬局で商品を探しやすいですし、店員に訊ねることもできます。ここでは、旅行中に役立つベトナム語と、お店で使える簡単なフレーズを紹介します。
生理・ナプキン・タンポンのベトナム語一覧
ベトナム語で生理は「kinh nguyệt(キン・グエット)」、生理用ナプキンは「băng vệ sinh(バン・ヴェ・シン)」と言います。商品を探す際は、以下の単語を参考にしてください。
| 日本語 | ベトナム語 |
|---|---|
| 生理・月経 | Kinh nguyệt |
| 生理中です | Tôi đang có kinh |
| 生理用ナプキン | Băng vệ sinh |
| 昼用ナプキン | Băng vệ sinh ban ngày |
| 夜用ナプキン | Băng vệ sinh ban đêm |
| おりものシート | Băng vệ sinh hằng ngày |
| タンポン | Tampon / Băng vệ sinh dạng ống |
| 生理痛 | Đau bụng kinh |
| 痛み止め | Thuốc giảm đau |
ベトナム語は声調によって意味が変わるため、カタカナの発音だけでは伝わらないことがあります。店員に伝わらない場合は、スマートフォンでベトナム語の文字を見せるとスムーズです。
お店で生理用品を探すときに使えるベトナム語フレーズ
コンビニやスーパーで生理用品が見つからない場合は、店員に次のフレーズを見せてみましょう。商品が陳列されている場所を尋ねたり、必要な種類を伝えたりするときに使えます。
| 日本語 | ベトナム語 |
|---|---|
| 生理用ナプキンはありますか? | Ở đây có bán băng vệ sinh không? |
| 生理用品はどこにありますか? | Băng vệ sinh ở đâu? |
| 夜用ナプキンが欲しいです。 | Tôi muốn mua băng vệ sinh ban đêm. |
| タンポンはありますか? | Ở đây có bán tampon không? |
| これより長いサイズはありますか? | Có loại dài hơn loại này không? |
| 生理痛があるので、薬剤師に相談したいです。 | Tôi bị đau bụng kinh và muốn hỏi ý kiến dược sĩ. |
特に覚えておきたいのは「băng vệ sinh(生理用ナプキン)」です。この単語をスマートフォンに保存しておけば、言葉が通じなくても店員に見せて商品を探せます。
ベトナムのトイレ事情と生理用品の捨て方

ベトナムでは、ホテルや大型ショッピングセンターと、ローカルな飲食店・観光施設とでトイレの設備が大きく異なります。特に生理中は、使用済みナプキンを捨てるゴミ箱がなかったり、トイレットペーパーが備え付けられていなかったりすることもあります。ここでは、生理用品の交換場所や捨て方、外出時に準備しておきたいものを解説します。
観光地・飲食店・ホテルのトイレ環境
ベトナムの中級・高級ホテルや大型ショッピングセンターのトイレは、清掃が行き届いているところが多く、トイレットペーパーや洗面台も備わっています。生理用品を交換したいときは、このような施設のトイレを利用すると比較的安心です。
一方、ローカルな飲食店や市場、地方の観光施設では、トイレの設備が十分でないことがあります。トイレットペーパーが個室内になかったり、ゴミ箱が設置されていなかったりする場合もあるため、利用前に確認しましょう。
また、ベトナムのトイレでは、便器の横にハンドシャワーが設置されていることがあります。これは洗浄用の設備ですが、床が濡れていることもあるので、生理用品や荷物を置く場所には注意してください。
使用済みナプキン・タンポンの捨て方|トイレには流さずゴミ箱へ
ベトナムでは、使用済みナプキンやタンポンを便器に流してはいけません。排水管が詰まる原因になるため、包装紙やトイレットペーパーで包み、ゴミ箱に捨ててください。
ベトナムにはトイレットペーパーも流せないトイレが多く、便器の横に小さなゴミ箱が設置されています。このような場合は、生理用品も同じゴミ箱に捨ててかまいません。
ゴミ箱が見当たらない場合は、洗面台付近の共用ゴミ箱を確認しましょう。捨てる場所がなければ、中身の見えない袋に入れて持ち帰り、ホテルなどで処分してください。
外出先で困らないための持ち物
生理中にベトナムの街歩きや観光ツアーへ参加する場合は、交換用の生理用品だけでなく、トイレの設備が整っていない場所でも対応できるように準備しておきましょう。
- ポケットティッシュ:トイレットペーパーがない場合に使用する。
- ウェットティッシュ:手や肌の汚れを拭き取るときに便利。
- 中身の見えない小袋:使用済み生理用品をすぐに捨てられない場合に備える。
- 交換用のナプキン・タンポン:観光時間や経血量に合わせて予備も用意する。
- 手指消毒剤:手洗い設備や石けんが十分でない場所で使用する。
ポケットティッシュは水に流せる(溶ける)ものを日本から持参すると便利です。ベトナムには売っていません。
ベトナムで生理痛がつらいときの対処法

ベトナム旅行中に生理痛がひどくなった場合は、無理をせず体調の回復を優先しましょう。慣れない食事や暑さ、移動による疲労が重なると、普段よりつらく感じることもあります。現地で薬を購入することもできますが、日本とは医薬品の名称や販売方法が異なるため、注意が必要です。
ベトナムの薬局で生理痛の薬を購入するときの注意点
ベトナムでは、PharmacityやLong Châuなどの薬局で痛み止めを取り扱っています。日本でもお馴染みのロキソニン、イブプロフェン、アセトアミノフェンも売っています。普段使っている生理痛の薬の主要成分をメモしておくといいでしょう。
ベトナムの薬局は、日本と異なり“ばら売り”をしているので便利です。1錠、1シートから買えますし、値段も100円前後と安いです。ただし、日本のように副作用を抑える成分は含まれていないことが多いので、薬を飲んだあとは胃痛や眠気がやってくることもよくあります。
旅行と生理がかぶっていそうな場合は、普段から使用している生理痛の薬を持って行くのが確実です。
生理中のベトナム旅行|観光・スパ・マッサージは楽しめる?

ベトナム旅行が生理と重なっても、必ずしも観光やスパ・マッサージを諦める必要はありません。ただし、長時間の移動や屋外観光、マッサージの施術内容によっては、普段より負担を感じることがあります。ここでは、生理中でも無理なく旅行を楽しむためのポイントを紹介します。
生理中の観光は移動時間とトイレ休憩を考慮する
生理中のベトナム観光で気をつけたいのが、移動時間とトイレ休憩です。ハノイのハロン湾ツアーやニンビン観光、ホーチミンのメコンデルタツアーなどは、長時間の車移動を伴います。参加する場合は、移動中や観光地でトイレを利用できるタイミングを確認しておくと安心です。
生理中のスパ・マッサージ利用で注意したいこと
ベトナムのスパは生理中でも問題なく楽しむことができます。ただし、タイ式マッサージや指圧マッサージのような強い圧力をかけるメニューは控えた方が良いでしょう。
また、予約時に「生理中なのでマッサージを弱めにしてください」と記載するのもおすすめです。念のため当日にレセプションスタッフにも伝えておくといいでしょう。
施術中はナプキンを交換できないため、長時間のコースを予約する場合は事前にトイレを済ませておくと安心です。使い捨てショーツへの着替えが必要なオイルマッサージなどでは、生理中であることを事前にスタッフへ伝えておくと、施術方法や着替えについて相談できます。

都市別|ベトナム旅行で生理がきたときの過ごし方

ベトナム旅行中の生理への備えは、訪れる都市や観光プランによっても変わります。ハノイ、ダナン、ホーチミンでは観光の移動手段や過ごし方が異なるため、滞在先に合わせた準備が必要です。ここでは、各都市で生理がきたときのポイントを紹介します。
ハノイ旅行で生理がきたときの過ごし方
ハノイ旅行では、旧市街の散策に加えて、ハロン湾やニンビンへの日帰りツアーが人気です。特に郊外観光は移動時間が長く、トイレ休憩のタイミングが限られることもあります。生理中は市内のカフェやショッピングモールを中心に過ごすなど、体調に合わせて観光プランを調整しましょう。
ハノイで生理中に楽しめる観光やスパについては、以下の記事で詳しく紹介しています。
▶ハノイ旅行で生理がきたときの観光・スパの過ごし方
ダナン旅行で生理がきたときの過ごし方
ダナンはビーチリゾートとして人気が高く、ホテルのプールや海水浴を楽しみにしている旅行者も多いでしょう。生理中に水遊びを控えたい場合は、カフェ巡りやショッピング、レストランでの食事などに予定を変更するのもおすすめです。ホイアンやミーソン遺跡への観光を予定している場合は、移動時間も考慮して計画しましょう。
ダナンで生理になったときのリゾートの過ごし方やスパ利用については、こちらをご覧ください。
▶ダナン旅行が生理に当たったときの観光・スパの楽しみ方
ホーチミン旅行で生理がきたときの過ごし方
ホーチミンはショッピングモールやカフェ、スパなどの屋内施設が充実しており、生理中でも体調に合わせて過ごしやすい都市です。一方、メコンデルタやクチトンネルなどの郊外ツアーでは、長時間の移動や屋外観光が伴います。生理痛がつらい日は、市内での買い物や食事を中心とした無理のない予定を組みましょう。
ホーチミンでの生理中の観光やマッサージの利用については、以下の記事で解説しています。
▶ホーチミン旅行が生理に当たったときの過ごし方とスパ事情






