ベトナムの観光スポットに関連する記事一覧

各観光スポットを1ページで紹介しています。ガイドブックでは小さなスペースに写真一枚と少量のテキストだけしか紹介されていません。それではその観光スポットがどれだけおすすめか分かりませんよね。ここでは観光スポットまでの行き方、サービス内容、魅力、注意点などを余すことなく解説しているので、これを読んで行くかどうかを決めてみてください。満足行く旅のしおりを作るために一役買ってくれるでしょう。

  • ホーチミン最大の中華街チョロンの玄関口「アンドン市場」

    プチパリと呼ばれるお洒落な風景が続くホーチミンですが、タクシーで15分ほど西へ向かうと、徐々に雑多な町並みと漢字の看板が見えるようになります。今回は、中華街チョロンの玄関口にある巨大卸売り市場「アンドン市場(An Dong Market)」をご案内します。

  • ホーチミン観光の象徴!聖母マリア教会(サイゴン大教会)

    ホーチミン旅行で欠かせない観光スポットの一つ、「聖母マリア教会(サイゴン大教会)」。ホーチミンで最も格式が高いカトリック教会で、ブライダルフォトの撮影場所としても人気。ホーチミン旅行者はマストで足を運んでください。

  • 家族でホーチミン旅行。子供連れにおすすめ「動植物公園」

    小さな子供とホーチミンへ家族旅行というのも近年は多くなっています。ベトナムが治安がいい証拠ですね。しかし、ショッピングやスパばかりだと、子供は飽きてしまいます。そこでおすすめなのが「動植物公園」。子供から大人まで楽しめます。

  • ベトナム戦争はここで終結。「ホーチミンの統一会堂」

    ベトナムにおいて最も重要な場所の一つ。ホーチミンの中心に建つ「統一会堂」は、かつて南ベトナムの大統領官邸であり、15年にわたるベトナム戦争が終結した場所でもあります。今回は旅行者の観光の王道ともいえる統一会堂をお届けします。

  • ホーチミンのチョロン観光の目玉「オンボン寺」

    中華様式の仏教寺院である「オンボン寺(Ong Bon)」は、ホーチミンのチョロンにある管区スポット。ビンタイ市場から徒歩で行けるため、日々多くの観光客が訪れます。西遊記の絵画を是非見ていってください。